2005年05月31日

福島牝馬S 考察(BlogPet)

きのうらんふらんこ2号(らんふらんこのペット)が、らんふらんこが勝率っぽい限定しなかったー。
らんふらんこ2号(らんふらんこのペット)は二本柳で連対みたいな該当したかったみたい。
福島に騎手は期待しなかった?

マイラーズC本命馬はアルビレオです。
まず、マイラーズCで1枠と8枠に関しては複勝回収値−複勝圏に入った馬」に限ると、(4,2,1,2)となって、単勝回収値の対象にはしませんのであしからず。
)本命はロードプリヴェイルです。
前走ペガサスJを叩いたとはいえ、まだ未知な部分があり本命に推しずらい所があります。
残るはメイショウカイドウ(福永)といった成績の悪さから消しとします。
ここで騎手データに行く前に、過去5年の障害戦に勝ち鞍が集中しているところが気になります。




*このエントリは、BlogPetの「らんふらんこ2号(らんふらんこのペット)」が書きました。
posted by らんふらんこ at 14:12| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

天皇賞考察(BlogPet)

きょうは、回収したいなぁ。


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2005年05月16日

目黒記念 考察

私事ではありますが、今週はかなりバタバタしておりましたので、予想に少々自信が有りません。「じゃ、いつなら有るんだ?」なんて声は無視して、早速予想です(笑)。

目黒記念の本命はダディーズドリームです。

今回は5・6月開催となった過去8回の目黒記念のデータから絞り込みます。
まずは前走距離に注目しました
     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
距離延長   3%−11%−19% /   45円− 96円
同距離    0%− 0%− 0% /    0円−  0円
距離短縮  16%−22%−29% /  196円− 84円

同距離の組は過去8年で該当馬12頭。なぜか、その12頭全て複勝圏内に絡んでいません。
同距離が悪いわけではなく、延長・短縮により好走する馬の方が多いといった理由でしょうか。とにかく、同距離の馬は脱落として、距離延長の組・距離短縮の組に分けて、さらに絞り込みます。

距離延長の組
「前走条件クラスを勝ちあがってきた馬」もしくは「前走OP特別以上のクラスで9番人気以内の馬」で「今回の斤量が52Kg以上」に限定することで
  (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
   5%−15%−24% /   61円− 120円

勝率にやや不満は残るが、連対率・複勝率・複勝回収値の面では合格ライン。

該当馬はオペラシチー(佐藤哲)、ダディーズドリーム(安藤勝)、エルノヴァ(デザーモ)、アサクサキニナル(柴田善)、タニノエタニティ(蛯名)、シャーディーナイス(吉田豊)、テンジンムサシ(勝浦)


距離短縮の組
この組で複勝圏内に入った馬は、すべて「前走天皇賞1ケタ着順」

該当馬はなし。

最後は騎手データ。今回は東京開催の重賞クラスの騎手データをオッズ関係なく見てみました。
     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
佐藤哲   7%−14%−28% /  98円−126円
安藤勝  17%−23%−35% / 102円−106円
デザーモ  6%−12%−25% / 110円− 75円
柴田善   6%−14%−23% /  72円− 73円
蛯名    9%−19%−26% /  55円− 66円
吉田豊   3%− 8%−10% /  32円− 72円
勝浦    8%−16%−25% / 137円−120円

佐藤哲・デザーモ・勝浦の回収率の良さは魅力ですが、勝率が17%とズバ抜けており、また回収値面でも十分な魅力のある安藤勝騎乗のダディーズドリームを本命としました。


また、キルクル(消し馬)はチャクラです。
データ的に、前走の天皇賞が負けすぎです。




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2005年05月15日

天皇賞考察(BlogPet)

きのうらんふらんこ2号(らんふらんこのペット)が、成績に該当された。
また福永までらんふらんこと福永まで単勝は回収した。
しかも幸に人気を騎乗された!

?まずは「らんふらんこはココから見てました」の写真。
今回はレフトスタンド。
かなりポール際でした。
?横浜名物「種田ダンス」写真は1回のものですが、また格別!?見事4対1で勝利〜!?7回裏の名物風船飛ばし!16時試合開始のゲームはちょうど夕焼けに映える感じが、種田の打席が進むにつれて、阪神ファンの種田ダンス」&そして携帯からも記事にした「それをマネする阪神ファン・種田ダンサーズが増える増える(笑)!?「♪六甲おろしに〜颯爽と〜」試合終了後は六甲おろしの大合唱!



*このエントリは、BlogPetの「らんふらんこ2号(らんふらんこのペット)」が書きました。
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2005年05月12日

京王杯SC 考察

さぁ、GTは一週お休みですが、予想は気を抜かず、むしろオークス・ダービーの資金稼ぎといきましょう!まずは京王杯SCから。

京王杯SCの本命馬はダンスインザムードです。

まずは、このレースが5月開催の最終週開催となって9回を枠番別に見てみました。先に結論から言うと、最終週となって内側の馬場が荒れるせいか、外枠の馬が活躍している結果が顕著に出ています。

     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
1枠    6%− 6%−12% /    9円− 54円
2枠    0%− 5%−11% /    0円− 48円
3枠    5%− 5%− 5% /   12円−  8円
4枠    5%− 5%− 5% /   28円− 10円
5枠    0%− 5%−11% /    0円− 29円
6枠    0%−11%−16% /    0円−101円
7枠   13%−21%−26% /  126円− 66円
8枠   13%−26%−43% /  169円−149円

実際、過去9年の京王杯SCで5枠より内枠の1・2着で決着したのは99年のみ。ということで1〜5枠は全て脱落とします。

次に注目したのは前走とのレース間隔、まずは過去9年の京王杯SCの「前走との間隔別の成績」は以下の通り
      (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
連闘     0%− 0%− 0% /    0円−  0円
中1週    0%−16%−16% /    0円− 53円
中2週    0%− 5%−11% /    0円− 33円
中3週    2%− 5%−14% /   65円− 74円
中4〜8週  4%−12%−18% /   38円− 61円
中9週〜半年 15%−23%−26%/   78円− 65円
半年以上   50%−50%−50%/  380円−110円

間隔が詰まっているクラスは苦戦しており、むしろ「休み明け」の方が好走しているというデータになっています。せめて中3週の間隔は欲しいということで、中2週より短いローテーションの馬は全て消しとします。

以上に該当する馬はトラストファイヤー(江田勇)、プレシャスカフェ(蛯名)、アドマイヤマックス(武豊)、テレグノシス(勝浦)、ダンスインザムード(デザーモ)


最後は騎手データ。今回は「東京1400m芝」(過去9年)の騎手データ。
「人気する=単勝7.5倍以下」=蛯名、武豊、勝浦、デザーモ
「人気しない=単勝7.6倍以上」=江田勇
として調べました。
     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
(人気する)
蛯名    17%−25%−43% /  66円− 65円
武豊    26%−38%−48% /  76円− 70円
勝浦    15%−45%−63% /  44円−101円
デザーモ  44%−50%−77% / 140円−116円
(人気しない)
江田勇    0%− 0%− 7% /   0円− 38円

デザーモのデータは18鞍乗ってのもの。それなりの鞍数を乗ってのこの成績は驚異。
ということで、本命はダンスインザムードとしました。

予想評価
「自身度=中」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=低」

posted by らんふらんこ at 15:22| 🌁| Comment(1) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新潟大賞典 考察

さて、続いては新潟大賞典。早速いきましょう!

新潟大賞典の本命はエリモマキシムです。

左回りの新潟競馬場での開催となって4回目。今回はサンプル数は少ないですが、過去3回の新潟大賞典から絞り込みます。

まず斤量別に見てみました
          (   成績    /単勝回収値−複勝回収値)
49.5〜51Kg   (0,0,0,1) /   0円−  0円
51.5〜53Kg   (0,0,0,11)/   8円− 55円
53.5〜55Kg   (1,2,2,19)/  59円− 81円
55.5〜57kg   (1,1,1,7 )/  67円− 81円
57.5〜59Kg   (1.0.0.0) / 360円−160円

57.5Kg以上の馬は過去1頭ですが、斤量が重いほど成績が良いのは確か。55kg以下の組は成績が悪く全て脱落とします。

さらに前走関東主場(東京・中山)コースを走ってきた馬は(0,1,0,9)、唯一の連対馬ビッグゴールド(02年)は「2走内に2000m以上の別定重賞で3着以内」の条件を満たしていたとして、それ以外の「前走関東主場」組は脱落します。


ここまでの該当馬はセフティーエンペラー(長谷川)、ウインジェネラーレ(上村)、ロードフラッグ(武士沢)、エリモマキシム(大西)、マイネルアムンゼン(木幡)、トーセンダンディ(江田照)、ダンツジャッジ(中館)
7頭も残ってしまいましたが、一気に騎手データで絞り込みます。

今回の騎手データは、改装後(=過去4年)の新潟でのデータに限定、ただしサンプル数が少なくなるため「1800m〜2000m芝」でのデータとしました。また、前売りオッズ(14日22時現在)を参照に、全騎手「人気しない=単勝7.6倍以上」のデータで調べました。
     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
長谷川   0%− 0%− 0% /    0円−  0円
上村    0%− 0%− 0% /    0円−  0円
武士沢  10%−10%−30% / 1152円−257円
大西    3%−10%−21% /   35円−108円
木幡    6%− 8%−20% /   93円− 70円
江田照   6%−12%−16% /   74円− 61円
中館    5%−10%−21% /   74円− 87円

武士沢騎手のデータは10鞍のもので、やや信頼にかけるため、大西騎手の好成績と高回収値に期待してエリモマキシム本命としました。

また★馬には先程信頼がかけるとしながらも、やはり回収値面では魅力のある武士沢騎乗のロードフラッグとしました。


予想評価(本命=エリモマキシム)
「自身度=中」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=低」

予想評価(★馬=セイウンニムカウ)
「自身度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=低」

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2005年05月05日

アンタレスS考察(BlogPet)

らんふらんこ2号(らんふらんこのペット)は、回収したかったの♪
しかしJCのヒシ開催したかった。

今回のレースもデータでの絞込みが難しかったです。
産経大阪杯の過去10年前は京都開催でデータに含まず)。




*このエントリは、BlogPetの「らんふらんこ2号(らんふらんこのペット)」が書きました。
posted by らんふらんこ at 19:07| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NHKマイルC考察

まずは前走距離に注目。過去9年のNHKマイルCの前走距離別データは以下の通りです。
     (   成績    /単勝回収値−複勝回収値)
1200m   (0,0,0,12)/   0円−  0円
1400m   (2,2,3,38)/   8円− 55円
1600m   (2,4,1,47)/  23円− 58円
1800m   (1,1,2,7 )/ 130円−112円
2000m   (4,2,3,18)/ 157円−108円
2200m    (0,0,0,2)/   0円−  0円
※前走芝のレースに限ってのデータです。ちなみに前走ダートの馬は10頭いて複勝圏内はありません。

なんと言っても、注目は200m〜400m距離短縮の組。成績・回収値ともに申し分ありません。逆に距離延長の組は成績・回収値が不振。実際1400mの組から連対した4頭は全てニュジーランドT4歳Sが「府中1400m芝」で開催されてた頃の、同レース連対馬。
といったこともあって、前走からの距離延長組みは全て脱落。同距離〜距離短縮の組に限って、さらに絞り込みます。

次は前走クラスと前走人気。前走OP特別以下のクラスから連対した馬はシンボリインディ、シンコウエドワードの2頭。2頭の共通項は、「このレースまで連対率100%」。これに該当しない前走OP特別以下のクラスの馬は全て脱落。
また、前走重賞クラスの馬も「前走10番人気以下」の組からは連対馬が出ていませんので、該当馬は脱落。
これで残った馬のトータルの成績は
(勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
13%−26%−34% /  130円−111円

成績・回収値ともに申し分ありません。

上記条件の該当馬はペールギュント(武豊)、セイウンニムカウ(安藤勝)、ディープサマー(藤田)、マイネルハーティー(内田博)、ラインクラフト(福永)、ビッグプラネット(蛯名)、インプレッション(松永)

かなり人気どころが残ってますが、一気に騎手データで決定します。
今回は「東京1600m芝」(過去7年)の騎手データ。
「人気する=単勝7.5倍以下」=武豊、内田博、福永
「人気しない=単勝7.6倍以上」=安藤勝、藤田、蛯名、松永
として調べました。

     (勝率−連対率−複勝率 / 単勝回収値−複勝回収値)
(人気する)
武豊    29%−40%−53% /  79円− 73円
内田博   50%−75%−75% / 277円−150円
福永    12%−25%−75% /  28円−120円
(人気しない)
安藤勝   27%−36%−36% / 303円−127円
藤田     5%− 7%−10% /  83円− 35円
蛯名     5%−11%−15% /  75円− 54円
松永     3%−11%−22% / 179円−171円

内田博の成績は過去4鞍とサンプル数は少ないながらも、十分な成績と高い回収値となっていますので、本命マイネルハーティーとしました。

また、推奨穴馬(=★馬)はセイウンニムカウです。
こちらは、安藤勝が「人気しない」ながらも好成績と高い回収値をだしています。


予想評価(本命=マイネルハーティー)
「自身度=中」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=低」

予想評価(★馬=セイウンニムカウ)
「自身度=中」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=高」


また。消し馬(キルクル)はペールギュントです。
過去9回のNHKマイルC1番人気馬のうち、「前走負けたにもかかわらず1番人気」の馬は(0,0,2,2)と最高3着まで。しかもいずれもが武豊騎手。さらに前走4着以下となると(0,0,0,2)。複勝圏内も無しと見て消します。


posted by らんふらんこ at 13:19| 🌁| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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